冬休みの帰国

本日、冬休みの帰国をします。いつもの北京経由成田便です。
今年は春節が2月18日と例年に比して遅いので、新学期も3月になりますから、戻るのは3月初めと予定しています。
広告

kanazawa45 について

中国に長年にわたり在住中で、現在、2001年秋より、四川省成都市の西南交通大学外国語学院日語系で、教鞭を執っています。 専門は日本中世史(鎌倉)で、歴史関係と中国関係(成都を中心に)のことを主としていきます。
カテゴリー: 未分類 パーマリンク

冬休みの帰国 への6件のフィードバック

  1. 薇薇 より:

    先生、春節までまだまだ早いですが、新年おめでとうございます~^^y

  2. PEIZHI より:

    お帰りなさいませ~
    正太さんはもう無事に日本に到着なさいましたか。(^-^)

  3. 正大 より:

    Violaさん、Akira森さん、今回もいつもの便でしたが、極めて順調で、遅れもなく成田に到着し、いつもは24時過ぎるのに、最短の23時過ぎには自宅に着きました。

  4. Unknown より:

    先ほどは私のブログのほうへ情報をお寄せくださいましてありがとうございました。
    実はこちらのブログを以前より拝見させていただいておりまして、非常に勉強させていただき、
    また私のブログに連載中の小説(といっていいのでしょうか)を書かせていただくのにあたりこちらに書かれていることを
    大変参考にさせて頂いております。事後報告の形になり申し訳ございません。また、ご紹介になられました論文も拝見させていただきました。お許しいただけますならば貴ブログならびに紹介論文の内容を今後のストーリー展開の資料として使わせていただきたいと
    存じますがお許しいただけますでしょうか?
     
    また、記事の内容とは無関係なコメントを書かせていただきましたことお詫び申し上げます。

  5. 正大 より:

    さがみさん、はじめまして。お申し入れの件、かまいませんよ。研究論考では如何にアイデアが浮かんだとしても、これを実証できなければ発表は出来ません。この制約がなければタイピングも進みますが。でも、歴史学も科学である以上、そのことは自明のことです。この点からいうと、小説の方が楽に見えますが、しっかりしたアイデアがなければ何の面白みがないことになるでしょう。

  6. Unknown より:

    ありがとうございます。
    お言葉を肝に銘じがんばって書かせていただきたいと存じます。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中